ふみ整体院

 脊柱管狭窄症・坐骨神経痛 専門   

最強の組み合わせ

当院で販売しているMSM・4000

ヤクルトの新製品ヤクルト1000

この組み合わせは凄くgoodです。

 

MSM・4000は胃壁・腸壁を強くします。

ヤクルト1000は腸内環境を改善します。

ストレス等で胃腸環境に不安がある方、実践お薦めです!!!

 

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四つ這い(よつばい)

「よつばい」とは・・・

 

よつばいは人が二足歩行に入る前段階での移動手段になります。

赤ちゃんでいうハイハイですね。

 

全身の骨格が不安定な赤ちゃんは、

 

腹ばい


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よつばい(高ばい)


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そんきょ


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つかまり立ち


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つたい歩き


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といった具合に二足歩行へ成長と共にシフトしていきます。

 

一つの動作が出来るように(獲得)なると、次の高度な動きを手に入れていく、移動形態の進歩ともいえます。

 

 

よつばいのメリット・・・

 

二本足より四本足になることで支持性が増し安定性が高い。

全身の骨格に荷重負荷をかけるため全身症状に対して適用範囲が広い。

 

 

どのようにしてするか・・・

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このまずはこの形を1〜3分キープするようにしましょう。

 

ひとつひとつの形が非常に重要になりますので、運動から得れる効果(パフォーマンス)を最大に引き出せるように形にこだわってくださいね。

いわゆる関節を動かさないアイソメトリック(静的)な運動です。

筋トレではなく、からだのバランスを強化・安定させる(=骨トレというイメージで行いましょう。

「もう年だから」の一言が「ダメ!絶対」な理由

シェアします。下記をクリックして閲覧してみてください。

86歳、料理研究家「棚ぼた人生」の秘訣とは

 

下記の文章は一部抜粋しております。

 

 

「もう年だから」は「年寄りの大病」だ

年寄りがよく使う言葉で俺が大嫌いなのが、「いまどきの若いモンはなってない」。

今の若い人のほうが、自分たちの若い頃よりしっかりしている、と言う小林さん(撮影:今井康一)

じゃあ、自分が若いときはどうだったのか。自分も年寄りから同じことを言われたはずだ。そのときどんなふうに感じたか、思い出してみるといい。

俺たちの世代は、とにかく貫くことが美徳。でも、それは逆に言うと、自分の頭で考えないということでもある。そうすると、パワハラやらセクハラやら、そういう土壌も生んでしまう。

今の若い人のほうが、俺たちの若い頃よりしっかりしていると思う。

例えば、頭の切り替えが早い。仕事でも対人関係でも、「何がなんでもこうじゃないといけない」などという硬直した考え方はしない。これは、俺たち世代にはできなかったことだ。

もちろん、そこにはいいことも悪いこともあるのかもしれない。でも、それは自分たちで責任を持てばいい。

それを昔の考えで「若いモンは……」なんて言うのは、最低だと思う。

あとはとにかく、「もう年だから」を絶対に言わないこと。年寄りは、何でも年齢にかこつけて物事を否定する。それを「年寄りの大病」と俺は言いたい。

「年だから」を言い出し始めたら、もうそれが老化の始まり。年齢を言い訳にしないことが大切だ。そうすれば、いくつになっても人生は変えられると思う。

最近、「定年後をどうやって過ごせばいいですか」という質問をよくもらう。俺は妻を57歳で亡くしているから、男の老後の一人暮らしについても質問がきたりする。

そこで俺はいつも「とりあえず、前進あるのみ」とアドバイスする。やりたいことがあったら、まずそれをやってみる。人から何と言われようと、家族や他人に迷惑さえかけなければいいし、ダメなら次へ進めばいい。「もう年だから」と躊躇しているうちにお迎えがくるもしれないから。

 

 

医学的根拠のある施術法①

※ 当院の施術法(レオロテクニーク)は2018年に医師監修の臨床試験において、科学的(医学的)根拠が認められ、「可動域拡大」および「痛みの緩和」において、有益であることが承認されています。(エビデンス取得済

詳しくは診療と新薬Webをご覧ください


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自分で簡単にできる、骨盤チェック法

 

 

まずは「非荷重」という言葉を知ってください

 

非荷重とは文字通り荷重していないということです。

 

負荷をかけない、つまり体重を乗せないということ。

 

荷重をかけないとどうなる?

 

 

軟骨は水を含んだスポンジみたいに、軽く圧迫されると、中からジワっと関節油が出て潤滑します。

その瞬間、関節がヌルッと動きます。

(バナナの皮を踏んだ時みたいに)

 

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非荷重ですと、骨同士が離れて軟骨同士がうまく噛み合わずに油切れを起こし錆びつきます。

入院で寝たきりとか、無重力で活動した宇宙飛行士はずっと非荷重なので関節がすぐ機能せずふらついたりでうまく歩けません。

 

 

歩かない人非荷重になります。

 

 

非荷重チェック法

 

①かかと、つま先をピッタリくっつけます。

 

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②左右どちらかの足を上げます。そして目を閉じます

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10秒保てれば立っている方の足腰は荷重できています)

③反対も試してみてください

−10→OK

5秒以下非荷重傾向、疾病予備軍

3秒以下完全非荷重(要治療)(転倒注意

長距離運転のリスク

長距離バス移動は、

振動による全身のルーズニング(身体中の関節が緩んでグラグラになる状態)を作ります。関節がグラグラになり、それを長距離、長年してると、関節に傷が入ります(いわゆる「骨傷」骨折ではなくて骨傷です)

 

その状態で

・歩行不足、

・長時間のデスクワーク

・不良な姿勢(前かがみ姿勢)

 

で長年、過ごしてると、

 

様々な症状

(腰が痛い、首が痛い、足が痺れる、その他、身体中の様々な症状)が出てきます。

 

乗り物の長距離移動は、「強烈な疾病形成因子=症状の原因」になり得ます。

 

それだけに、

 

・バス(乗り物)の振動を緩衝してくれるサスペンション

シートクッションの減衰性

 

これはとても重要な要素になってきます。

 

軽自動車と乗用車でもサス、シートクッションの質が違いますので、それだけ全然、負担が変わってきます。

 

トラックとか

 

スポーツカーとか

 

になると、

 

もう、、、

 

言うまでもありませんね。

 

 

止むを得ず長距離移動をする場合は、

 

極力、振動を減衰させるクッショニング

座位のポジショニング

 

この2つが、ものすごく大事になってきます。

 

乗り物に乗る時に1番気をつけなければならないことは、

如何に足底を付け、キチンと座ることができるか

両方の足裏を地面にしっかりつけることが大事です)

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足底を付けるフットレストがない場合は、壁を蹴る形を取るなどして身体へのダメージが減らしていくしかありません。

 

長時間イス座りは本当に脊柱骨盤に遺恨(ダメージ)を残しますから、その時は大丈夫でもそれを長年してると後々本当大変なことになります。

 

先ほどお伝えしました

 

クッションで衝撃・振動を減衰させる(円座クッションなど)

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●座り方(骨盤が倒れない座り方)で負担を極力減らす

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これを意識して気をつけるしかありません。

 

バスに限らず、他の乗り物も同様です。

 

治療して身体を整えたとしても、

 

生活の中で長距離運転(上記の対策をしていないならもう尚更)をしてると、、、

 

本当、めちゃくちゃ難しいです。

あらゆる関節の痛みに役立つMSM

MSM(メチルサルフォニルメタン)は、

関節の痛みの軽減

筋肉の疲労回復

酸化ストレスの軽減

に役立つ食品素材として注目されています。

 

1. MSMとは?

 

メチルサルフォルニルメタンの略で、有機イオウ化合物

という栄養素です。

アメリカでは定着した素材であるとともに現在も注目

を浴びている健康補助食品のひとつです。

数ある健康補助食品の中で注目を集めている理由は以下の通りです。

1 効果が体感できる(リピートが多い)
2
臨床医が効果を裏付けるコメントを発表している(臨床例など)

3 品質を裏付けるライセンスに従い製造されている。

構造式:CH3SO2CH3

分子量が約 94 と小さく吸収されやすいことが特徴です

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2.MSMの安全性は?

 

MSMは食品にも含まれています。

・通常食べている食品の中にもごく微量ですが存在していますこの画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は 67561438_1241540332674331_619398923341004800_n-1024x810.jpg です

・イオウとしてましては右下表のように含まれています

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②安全性のデータ

●MSMは、人間の体内にも存在する物質で、毒性も無く、副作用もほとんど 報告されていません。充分に安全性が 調べられています。

動物実験による急性毒性・亜急性毒性ではラットのLD50は、20g/kg以上

人の摂取では、体重1kgあたり1g MSM30日間投与で毒性が認められていません。

大量投与(2-8g/日)でまれに胃の不調や下痢が起こった例がありますが、その他の 副作用は報告されていません。

 

3. MSMの働き

 

●MSMは、有機イオウの仲間で、体内で必要なイオウ成分の供給に役立ちます。

イオウは、わたし達の体の中では、酵素、関節、髪、爪、肌、粘膜などたくさんの部分で使われている非常に大切なミネラル成分です。

通常は肉や魚などのたんぱく質からイオウを取り出し必要なものに作り変えています。

わたし達の体は、歳を重ねると髪が白くなったり・抜けたり、肌にしわが出来たり、関節が痛くなったりします。

この老化現象は、消化吸収などの身体機能が低下するため、たんぱく質からイオウ成分の取り出しや利用が難しくなるためです。

●MSMの作用は、イオウ成分をたくさん必要とする部分や老化現象の顕著な部分に効果的に働きます。

その働きは、

 

①関節痛の緩和(軟骨の強化)、

②美容(髪、爪、肌)、 ………..

③解毒・抗アレルギー作用(粘膜組織の強化)

などが挙げられています。

 

特に関節痛の緩和は、従来の素材であまり効果がなかった炎症性の関節炎の痛み緩和にも効果的と言われています。

●MSMは、極めて単純な構造であるために、地球上のほとんどの生物が活用できるイオウを供給することができます。

 

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体の土台となるところを強くするもの

 

(熱に弱い)タンパク質合成を高め、膜の再生力をつける2つの方法

 

MP365外膜を強くする

MSM4000内膜を強くする

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世の中のものはどうしても運動構造体側(筋肉)に着目したものが多い。

でも、『土台=基礎構造体』がちゃんとしてないと『太い柱の大きな家=運動構造体』は建たないし、無理に建てると基礎が壊れる=体が壊れる。

『土台=基礎構造体』が弱いのに無理に運動構造体を鍛えたり負荷を掛けても疲労がどんどん蓄積してそのうち破綻する。

だから、『土台=基礎構造体』が強ければ『太い柱の大きな家=運動構造体』も着実に育つ訳だ。

大谷選手が運動機能がズバ抜けているのは『土台=基礎構造体』がしっかりしてるから、あれだけの運動機能を発揮できる運動構造体が出来上がってくるのだ。

 

基礎構造体が弱い(選手)ヒトは(選手)生命も短い。

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